世界の果ての通学路

本日は、「ケニア」の国際理解。

毎日、命がけで学校に通う子どもたちがケニアにはいます。

象に踏まれて死んでしまう子どももいる通学路。


「パイロットになりたいんだ」

夢を持って、過酷な通学路でも毎日学校へ向かいます。

「学びの原点」がこの映画には込められているような気がします。


一方、多くの園児たちは、

「ケニアの子どもたち、毎日、学校に行くの楽しそう!」と盛り上がっています。

ほう、そんな発想があるのか。と感心します。

子どもたちは学びの楽しささえ分かれば、どんな状況でもチャレンジできる心は持っているのかもしれません。

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